改めてJavaScript
色々あって、自分の知識が中途半端だなぁ、と思うことが増えたので読んで勉強し直してみることに。
恥ずかしいくらい知らなすぎ。
知らなかったこととか含めて改めてメモ。
defer属性
defer=”defer”と書くとスクリプトがコンテンツを生成しないと認識されて、ページ処理、表示が終了した時点で処理される
CDATA
XHTMLに埋め込んでかくときはCDATA内に。
よく忘れるので注意。
イベントハンドラ
<head>
<script type=”text/javascript”>
function hogehoge(){
}
</script>
</head>
<body onload=”hogehoge()”>
もしくは
<script type=”text/javascript”>
document.onload=”hogehoge();”
function hogehoge(){
}
</script>
document.onloadに関数を割り当てる方法
スコープ
ここが普通に勘違いしてた。
varをつけて定義するのがローカルであって、その関数内でのみ。
名前にデータ型をつけるとか
あんまりやったことないから覚えておこう。
escape関数
文字列全体をASCIIからURLエンコーディング
ASCII以外はencodeURI,decodeURIでエンコード出来る。
型変換
数値や真偽値をもつ変数が文字列を因数とする関数へ渡されると、暗黙のうちに文字列へと変換されて、関数によって処理される
なるほど。先日詰まったのはこの辺かな。
parseInt:文字列中の整数部分を返す関数
parseFloat:引数の先頭から数値でない値が表れる直前までの部分を、浮動小数点数として返す関数
Number:数値に変換する関数
bVar = “3.5″;
var aVar = parseFloat(bVar) + 2.0;
書き方
var firstName, lastName ,middleName;
firstName = lastName = middleName = “”;
という書き方も出来る
if文
おきまりですが。
if (式) {
hogehoge
} else {
hogehoge
}
こんな感じ。
if (条件式) {
hogehoge
} else if (別の条件式) {
hogehoge
} else if (別の条件式) {
hogehoge
}
同値演算子と厳密等価演算子
==:値の一致を判定
===:値と型の一致を判定
三項演算子
条件 ? 真の時の値 : 偽の時の値 ;
とかける
var taxPercentage = (prefCode == ‘長野’ ) ? 9.5 : 7.5;
論理演算子
&&:両側が二つとも真の時(andみたいなもんか)
||:片方が真の時(orみたいなもんか)
!:式の論理値を飯店。真なら偽を。
ショートカットして評価する。

