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29
Jan

【読了】写真の撮り方ハンドブック

写真の撮り方ハンドブック
河野 鉄平
誠文堂新光社 ( 2008-08 )
ISBN: 9784416808597
おすすめ度:アマゾンおすすめ度

半分現実逃避で読んだ一冊。もっともっときれいな写真がとりたいな〜、と。

以下読書メモ

=====

現像後にレタッチを行う場合はTIFFで保存して、最後にJPG

絞りを絞る(数値を大きく)するとピントの合う範囲が広くなり、あけると範囲は狭くなる
人物撮影はF5.6よりひらいて風景とかはF11以上は絞って撮影とか。
ピントのあう範囲=被写界深度
被写界深度が深い=ピントの合う範囲が広い

絞り優先とかでとると被写界深度はやりやすい

白い物が被写体の時は明るめに
黒い物が被写体の場合は暗めに

ISO感度
感度が高ければ高いほど少ない光で撮影可能
コップのサイズが小さい、ということ

ISOの1段とISOの段が連動

長時間露光はF8以上絞ることが前提。
やったことないからいつかやってみようかな、、  

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ということで少し練習。(机きたないっ><)

▼Exposure: 0.02 sec (1/50) Aperture: f/2.8

practice1

▼Exposure: 0.167 sec (1/6) Aperture: f/11.0

practice2

絞りを開いた方が後ろがぼけてますね。
下のはちょいと暗すぎるからその辺は現像するときに少し調整が必要なんだろうな。。

写真の撮り方ハンドブック
河野 鉄平
誠文堂新光社 ( 2008-08 )
ISBN: 9784416808597
おすすめ度:アマゾンおすすめ度

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