音でも聞けるCAPTCHA
へぇ、こういうのもあるんだ

音声でも流してくれる認証スタイル。
精度がどうなのかは聞いてみてもいまいちわからないんだけど、
CAPTCHA=アクセシビリティ的に絶対だめ
ということにならないときが近々来るのかもしれない。
へぇ、こういうのもあるんだ

音声でも流してくれる認証スタイル。
精度がどうなのかは聞いてみてもいまいちわからないんだけど、
CAPTCHA=アクセシビリティ的に絶対だめ
ということにならないときが近々来るのかもしれない。
styleswitcher.jsを使ってみた
.mersy » blog
http://mersy.jp/blog/
とりあえずいれてみたんだけど、まだ全然いけてない。
早いトコ直してしまわないと。
・とりあえずこういうのをやるようにcssが組めてない。
・ページ移動する度に元に戻る。クッキーがどうたらこうたら?
・カラム落ち
恥ずかしすぎ。ひどいな。
いかに勉強してないか。実践してないか。
もうちょっと気を引き締めよ。
2007年8月号のwebcreatorsの特集は
「ホスピタリティのあるWEBデザイン」
ということだったわけですが。
ホスピタリティということからあまり考えてみたことが無かったのでいい機会なので自分なりに読んだことをまとめてみようかな、と。
ホスピタリティ=おもてなし
といったところなのだろうか。
おもてなしといわれると、旅館に行くようなイメージを個人的に持ってしまうが、サイトに訪れた人にそういうモノを感じさせられるか?といったことなのかな?
PIP型というのもそのあたりに入ってくるのかな?
webで人が紹介するような形だし。
もともとはリテラシーの差を補うためのものだったのかな?
ホスピタリティ、ユーザビリティ、ユーザーエクスペリエンスあたりの言葉がどう絡んでくるのか?
「ホスピタリティ=おもてなし」というところからスタートするとすると、まずは心地よい体験をしてもらうと言うことになるはず。
快適な閲覧なりを経験させるということなのだから、ブラウザの差がないとか導線が迷わないとか、見た目もストレスを感じない、と言うことが当然の前提になってくるんだろうな。
んでその心地よい体験をさせるためにはトーン&マナーがはっきりしてないといけない、と。
姿勢や表情のトーン。
態度や言葉遣いのマナー。
対面で直接はなせるならまだ良いけど、websiteでテキストと画像だけでそれを伝えるとなると、なかなかハードルは高いだけにしっかり考え込まなければならない。
んじゃ何が必要なのか?ってなると、サイトの目的からスタートしてターゲットをはっきりさせる、と言うところになるのかも。
来た人全員に満足させるというのは到底無理だと思うし。
実際の接客のような感じをイメージしても、店員が話しかけて来てくれた方がいい人とそうじゃないほうがいい人もいるわけだし。
ターゲットとして想定したユーザーとコミュニケーションがとれるかを考える
言葉の選び方とかにも影響してきそうだし
心地よい体験が良いイメージとして残るからリピートされるだろうし、口コミでも広がりやすい環境ができあがりそう。
どういう風にもてなすか?と言うところにもなるけれども、それは目的等によって大きく変わってくるはず。
クリックしたいと思わせるような仕掛けの方がいいかもしれないし、カフェのように落ち着けるような雰囲気の方がいい場合も当然あるはず。
どちらにしても、結果としてそこに長時間滞在してそうなものがイイという感じになるのか。
ということとかをかんがえてみると、ホスピタリティはユーザビリティやアクセシビリティなどを包含した感じか、それらの上に成り立ってるといった感じになるのかな。
ユーザビリティやアクセシビリティ的に十分なサイトを作ることをまずは心がけないといけませんね
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いろいろな意味ですごいと思ってる
[bA] Business Architects Inc.http://www.b-architects.com/
のサイトでいうところの「顧客中心主義」ってのもこれにあたるのかなぁ。