Posts Tagged ‘ webmake ’

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24
Mar

今日の印刷用cssに関するメモとか

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2008.03.25 追記あり
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昔こんなこと書いてるけど。

mersy’s lab » Blog Archive » 印刷用のprint.cssを当てたページは別ページで
http://wp.mersy.jp/?p=21

とりあえず意味わからんね(苦笑
ここでもあげてる

東芝:会社概要 (会社概要サイトの使い方)
http://www.toshiba.co.jp/about/htuse.htm

が今のところ、印刷、印刷専用ページの理想かなぁ。
印刷専用ページより、普通に印刷、というのが一番難しいのでは?という気がするが。

とりあえず今日のメモ。
・背景が表示されない。
→widthとか設定してみる。親要素で何pxとか指定できてれば100%とかでもいけるかも。

・firefoxの印刷プレビューは当てにはしてはいけない。
→実際にプリントアウトしましょう。というか、firefoxはprint.cssはあんまり気にしてない?

・imgにはwidth,heightを指定する。
→firefoxは縮小してくれる?からか指定してないと、印刷時のズレの原因になるっぽい。
dreamweaverでwidthとか設定してないモノを自動で見つけて設定してくれるのとかないのかな?

・footerとかにwidth:100%とかいれておく。
→ページをまたいで印刷するときのズレをなくす(複数カラムの時)

・余白の認識?がちょっとわからない。
→positionを使ってるからか、floatをつかってるか。次のdivが詰まったり、下に入ってしまったり。

・印刷することを主に考えるなら角Rはあんまり使わない方がいいのかも?
→印刷時に背景との相性があまりヨクナイ気がする。javascriptつかえばどうなる?

・1pxのborderが表示されない
→原因はまだわからず。特定の環境下だとは思うが。

・見たまま印刷するためのprint.cssと必要要素だけに絞ったprint.cssを用意すればよいのかも。
→見たまま印刷できるようにメインのcssで出来る限りフォローできればベストかな。

・他の方々、実際印刷にってドコまで対応してるの?
→対応ブラウザはディスプレイ以上に大変な気がした。そういう意味では有名ドコは印刷しても問題なさそう。すごいな。

・Firefoxで印刷時に縮小すると背景が消える、背景がずれる
→100%で印刷すれば出る、もしくは普通だけど、ページにあわせて縮小すると、背景が消えたりずれたりする。

とりあえず今日のメモ。
勉強不足だねぇ。

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2008.03.25
・Firefoxの印刷縮小を選択してる時を追加

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19
Mar

コーディング後チェック項目

毎回やってることだろうけど、すこし文字にしてみた。

-コーディング

少し間をおく

-見た目確認@Firefox
-テキストのチェック@Firefox
–原稿
–パンくずとか
–title
–description
–keyword
-imgのaltをチェック@IE
-htmlのvalidチェック@Firefox
-各ブラウザでの見え方チェック
-IEの文字サイズをいじってみる
-Firefoxの文字サイズをいじってみる

こんなんかな。
アクセシビリティのチェック
ユーザビリティーのチェック
とかもきになるけど、コーディング単体ではどうにもならないところもありそうだ。
とりあえず思いついたら

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altのチェックの方が先だな

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28
Nov

Firefoxでフォントの種類でレイアウトがずれる?

liを横並びで表示していたときに。
(liの中は文字サイズ、文字量可変に対応するために、divの4重構造(嫌)

横並びにするにあたって
display:inlineにしていたのだけれども、
なんか2個目がずれるFirefoxがある、
ということで。
同じFirefoxでみてるのになぜだろう?

2.0.0.9と2.0.0.10
の違いか?とおもったけれども、
ツール>オプション>コンテンツ>規定のフォント
のところの設定で違うらしい。

その時ずれてたのはメイリオやMS ゴシック。
MS PゴシックやTimes New Romanはずれてない。
ずれてるのが間違いとかそいうのを言いたいわけではない。
どっちが正しいか謎だし。

とりあえずfloatで回避したのだけれども、
なんとなく気持ち悪い。
なんだなんだ??

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17
Jul

ワイヤーフレームは誰が書くのがいいのか?

昨日のweb標準の日々で株式会社コンセントの長谷川さんのセッションの中でも話題になっていましたが。

ユーザーの分析をした上で、
ユーザー種別で類型化→状況の洗い出し→ニーズ(顕在的、潜在的)の洗い出し→必要な機能・コンテンツの検討
という流れになってサイトマップの制作になると思うのだけれども、
IAがサイトマップを作ってもいいけど、そうなるとデザイナはただのスキン作り?と言うことになってしまってそれはどうなの?というところになると思う。
むしろ、掲載する項目、それぞれの重み付け?くらいまでやって、サイトマップなど視覚的なモノはデザイナが作ってもいいのでは?という話。

どちらがベターかはその時々なのかなぁ?
まだまだ模索中ではあるけれど。

IAってかっこいいな。

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14
Jul

websiteのホスピタリティについて

2007年8月号のwebcreatorsの特集は
「ホスピタリティのあるWEBデザイン」
ということだったわけですが。

ホスピタリティということからあまり考えてみたことが無かったのでいい機会なので自分なりに読んだことをまとめてみようかな、と。

ホスピタリティ=おもてなし

といったところなのだろうか。
おもてなしといわれると、旅館に行くようなイメージを個人的に持ってしまうが、サイトに訪れた人にそういうモノを感じさせられるか?といったことなのかな?

PIP型というのもそのあたりに入ってくるのかな?
webで人が紹介するような形だし。
もともとはリテラシーの差を補うためのものだったのかな?

ホスピタリティ、ユーザビリティ、ユーザーエクスペリエンスあたりの言葉がどう絡んでくるのか?

「ホスピタリティ=おもてなし」というところからスタートするとすると、まずは心地よい体験をしてもらうと言うことになるはず。
快適な閲覧なりを経験させるということなのだから、ブラウザの差がないとか導線が迷わないとか、見た目もストレスを感じない、と言うことが当然の前提になってくるんだろうな。

んでその心地よい体験をさせるためにはトーン&マナーがはっきりしてないといけない、と。
姿勢や表情のトーン。
態度や言葉遣いのマナー。
対面で直接はなせるならまだ良いけど、websiteでテキストと画像だけでそれを伝えるとなると、なかなかハードルは高いだけにしっかり考え込まなければならない。

んじゃ何が必要なのか?ってなると、サイトの目的からスタートしてターゲットをはっきりさせる、と言うところになるのかも。
来た人全員に満足させるというのは到底無理だと思うし。
実際の接客のような感じをイメージしても、店員が話しかけて来てくれた方がいい人とそうじゃないほうがいい人もいるわけだし。

ターゲットとして想定したユーザーとコミュニケーションがとれるかを考える

言葉の選び方とかにも影響してきそうだし

心地よい体験が良いイメージとして残るからリピートされるだろうし、口コミでも広がりやすい環境ができあがりそう。

どういう風にもてなすか?と言うところにもなるけれども、それは目的等によって大きく変わってくるはず。

クリックしたいと思わせるような仕掛けの方がいいかもしれないし、カフェのように落ち着けるような雰囲気の方がいい場合も当然あるはず。
どちらにしても、結果としてそこに長時間滞在してそうなものがイイという感じになるのか。

ということとかをかんがえてみると、ホスピタリティはユーザビリティやアクセシビリティなどを包含した感じか、それらの上に成り立ってるといった感じになるのかな。
ユーザビリティやアクセシビリティ的に十分なサイトを作ることをまずは心がけないといけませんね

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いろいろな意味ですごいと思ってる
[bA] Business Architects Inc.http://www.b-architects.com/
のサイトでいうところの「顧客中心主義」ってのもこれにあたるのかなぁ。